メディア太郎日記

メディア全般のリアル体験記事

ライトハンドと田舎演奏

ついに緊急事態宣言が発表されました。

 

とにかく3密を避ける。できるだけ家の中にいる。1ヵ月頑張ります。

 

さて、昨日から家の中でできることの一つとして、音楽を話題としてますが、エドワード・ヴァン・ヘイレン「エディ」の話が途中だったような気がしているので、もちょっと(心の声→メディア太郎なのに、ミュージック太郎になってきたな・・。まあ、音楽も広義でメディアとしておこう)

 

在宅の皆さん、お時間があればまずはこちらをご覧下さい。5分10秒あたりがライトハンド奏法のメイン部分です。

 

https://youtu.be/L9r-NxuYszg

 

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この奏法を世界で最初にあみ出したのが、エディです!

そして、これ意外と簡単にできるんですよね。

ただ、エディの天才的なところはライトハンド以外にもさまざまな奏法を生み出したし、リズム感、粒の揃ったピッキングなのにダイナミックな奏法、作曲能力。はぁ〜、

 

天才でしょ。

 

私も中学の時にライトハンドが弾けた時はもう、延々と弾いてましたね。

 

なぜライトハンドは快感なのか?

一つの理由として、1小節に6連符が4回だから1小節あたり24音を一気に弾いている点かなと。

eruptionの場合、仮に分かりやすくテンポが120だとすると、

 

1秒間に12音出ます

 

自分の手から一瞬で12音も出るのだから、そりゃ快感だわ笑

 

てことで、興味を持った方は私まで。

Skypeでレクチャーします^_^